茶位幸信 ギタロン NO−15/中古 クラシックギター

茶位幸信 ギタロン NO−15 松/シナ 1991年中古品です。
ブリッジは扱いやすくするため、スギクラフトさんによって交換してあります。
ギタロンは、元々はメキシコの民族楽器で、マリアッチというメキシコの音楽でベースの役割を担っています。
ギタロンという名称は、スペイン語の 『Guitarra』 に『 ron』 が付いて 『Guitarron』 となります。 『ron』は「大きな」を意味すので、大きなギターというわけです。
日本では新堀ギターさんが合奏をするのに、『レキントギター』を高音部にアルトギターとして使ったのと同様に、ギタロンを低音部に使っています。
床に立てて弾けるように、チェロと同様のエンドピンが付いています。

ネックは、真っ直ぐです。
修理箇所:ブリッジは扱いやすくするため、スギクラフトさんによって交換してあります。
傷みなど:キズは少な目です。
ナット幅:53.0mm
ナット部弦幅:43.0mm
サドル部弦幅:107.0mm
専用ソフトケース付きとなります。

楽器名 CHAI YUKINOBU NO.15
生産国 日本
年式 1991
表面板 スプルース
裏板/横板 シナ
塗装 ポリウレタン
弦長(1弦) 650mm
糸巻  
税込販売価格 ¥77,000
詳細画像
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